無料テレフォンサービス

毎日配信!大阪総研(OSAKA総研)の無料テレフォンサービス

有料日刊メール購読新聞の申し込みはHPから

無料テレホン・サービスは、しばらく、お待ちください。

*****************************************

【新たな次回銘柄は、300円前後に上昇】

次回銘柄も【3647ジースリー】を彷彿する動きとなる。
次回銘柄は、某筋が1300円台迄仕上げた銘柄で、
平均コスト800円の玉を抱えており、再度新規材料と
共に仕掛けてくる。
300円前後の信用銘柄。短期株価倍増は間違いない!
600円狙いでスタートを切る!是非ご参加を!!

【参加費用】 22500円(税込み)

200円台の信用銘柄。株価の位置は大底圏だ。
下値の心配はいらない。

有料日刊メール購読新聞は、3か月間の延長を
させていただきます。
下記の口座に振り込んでいたいて、お電話かメールを
ください。早速買い指示をいたします。

【振込み口座】

◎りそな銀行 【梅田 支店 普通口座 0481155】

株式会社 大阪総研 まで

入金を確認次第、メールまたは御電話をください。
info@abc-sohken.com 電話06 6110 0022 まで
是非ご参加を!!!!
****************************************
日経平均は、29161円 △213円
出来高概算 8億5000万株

東京株式市場は、先週末の米国株式市場を好感し
反発し一時△260円以上高くなる場面もあったが、
15-16日のFOMCを前に動きづらいようで、
後場からは小幅な動きとなったが日経平均は、
29000円台を1週間ぶりに回復して引けた。
****************************************
【明日の注目株】

【7687ミクリード】 本日の終値は、1180円
△6円

株集め中の某所と海外ファンドが節目の売り物を
少数であるが確実に買いを継続している。
そのファンドは「7095MACBEE」を1000円台
から7500円まで介入した手です。
ちなみに本日「7095MACBEE」は△1000円高
のSTOP高だ。
アフターコロナ関連の本命となりそうです。
5月半ば800円台から、大化けかぶとして参加者
募集をした銘柄です。
押し目一貫買い銘柄。
詳しい材料は、有料日刊メール購読新聞にて
掲載しております。

【6538キャリアインデックス】本日の終値は、847円
△64円

3月5日530円台から買い推奨し、ここ連日掲載中。
詳しい材料は、有料日刊メール購読新聞にて
掲載しております。

【6779日本電波工業】 本日の終値は 1015円 
△39円

今年に入って2月24日も720円から折に触れ掲載
推奨してきました。
導電性接着剤の圧電振動片への付着量や付着位置を
従来に比べ簡易に制御できる圧力振動子などを開発。
推奨時から300円以上上昇してきた。

詳しい材料は、有料日刊メール購読新聞にて
掲載しております。

【その他、絶好の買い場をむかえた数銘柄や
短期急騰銘柄を有料日刊メール購読新聞にて
公開しております】
****************************************
買値から10%の下げは、ロスカット指示。
最終判断は自己責任でお願いいたします。
いつもご利用ありがとう御座います.
株式会社 大阪総研
TEL 06-6110-0022
FAX 06-6110-0023
****************************************
noriyuki kashiwagi: info@abc-sohken.com
HomePage : https://www.abc-sohken.com
mobilepage : https://www.abc-sohken.com/i
****************************************

テレホンサービスは毎日16時頃に更新しております。
放送内でご案内している銘柄や相場概況は日々変わりますので、欠かさずお聴きになることをお勧めいたします。
自動的に放送が再生されない場合は、字幕の下の再生ボタン(三角マーク)を押してください。

初心者の方にも安心の有料購読サービス!

「有料日刊メール購読新聞」をお申込みの購読者様には、リアルタイムな株価情報を毎日メールでお届けいたします。

  • 朝朝の寄り付き前に【本日の相場展望】
  • ザラ場中に良い銘柄が出た出た場合は【即刻売買銘柄】
  • 大引け後は【明日の展望と個別銘柄】
最終的な投資判断は自己責任で行っていただきますようお願いいたします。本文、データなど当社ホームページ並びにメールマガジンの内容に関する正確性、信頼性、安全性などに起因する、直接的、間接的あるいは程度を問わず、OSAKA総研およびその制作者、データ提供者、その他関係者は一切の責任、損害賠償に応じません。また、メールマガジンの本文、データなどは著作権法などの法律、規制により知的所有権が保護されており、個人の方の本来目的以外での使用や他人への譲渡、販売コピーは認められていません(法律による例外規定は除く)。以上の点をご了承の上、当社ホームページ並びにメールマガジンをご利用ください。