Creation Rich on Bridge

市況解説・個別銘柄

無料メールマガジンで配信している内容をご確認いただけます。
市況の解説や翌日の注目株の情報を無料でお届けしていますので、是非ご登録ください。

2026年04月21日 更新

【次回銘柄決定】

株価は大化け必死!
4桁も有りまっせ!!

300円台の信用銘柄!
300円台では買えなくなる時期も近い!
高市銘柄になる!BIG材料あり!
外人買いも入って来そうだ。
底打ち完了!買い場だ。近々ぶっ飛ぶ!
400円近辺で有料日刊メール購読新聞
にて近々公開いたします。

「有料日刊メール購読新聞購読料は」

1ヶ月 4000円(税込み)

3ヶ月    10000円(税込み)

6ヶ月    18000円(税込み)。

参加者募集!

自信ありで!
【参加費用 50000円「税込み」】
有料日刊メール購読新聞3か月間無料
進呈。

是非、儲かる銘柄ですので、参加して
いただきたく

【分割参加も考慮いたします。
例えば半額25000円を払って利食い
時期に残金を払って いただいても結構です。
ただただ、参加していただきたく、
ご相談に 応じます。連絡ください。】

【振り込みは下記口座まで】

りそな銀行 【梅田 支店 普通口座
0481155
株式会社 大阪総研

即刻電話もしくはメールにて銘柄公開
いたします。 是非ご参加を!!
*****************************
日経平均は、59349円 △524円
プライム市場出来高 20億2000万株

東京株式市場は、米国株安も日経先物が
高く買い優勢で始まり、米国株式市場で、
半導体のマーベル・テクノロジーの株価が
△7%以上上昇しており、 今日もAIや
半導体ハイテク株が買われ 日経平均を押し
上げ、日経平均は一時△780円以上高く
なる場面もあり上場来の高値に迫る勢いも
あった。
その後は、日本時間23日の米イランの停戦
交渉が、どのような結果になるのかを見極め
たく中東情勢を横目で見ながらの相場展開で
投資家心理は不安定だ。
企業決算の結果に注目する 相場でもある。
*****************************
【明日の注目株】

【6217津田駒工業】
本日の終値は、1375円 △300円
STOP高
今期見通し大幅増益計画となっており、
これも小型の貸借銘柄だけに面白そうだ。
人型ロボットなどのフィジカルAI関連だ。
4月13日525円から有料日刊メール
購読 新聞にて公開し、一昨日昨日と連日の
推奨掲載だ。
当社会員様で 525円で1万株買えて
明日で1000万円の利食いを期待している
メンバーもいる。

【3444菊池製作所】
本日の終値は、1355円 ▲94円

同社子会社である産業用ドローンを中心
とした自律機器の製造販売を手掛ける
イームズロボティクス社も、経産省の
中小企業イノベーション創出推進事業に
採択されている。採択金額は約30億円だ。
フィジカルAI関連株として昨年12月3日
436円から連日掲載しておいた。
今年に入って2月25日802円で3月
11日834円でも数回掲載。 ここ連日の
掲載だ。
この銘柄も和歌山のメンバーが昨年12月に
380円から400円までで1万株かった
方がおられ、本日寄り付き1720円で利益
確定売りを用い約1300万円儲けていただ
いた。

【5381マイポックス】
本日の終値は、1272円  △147円

精密研磨フィルム、液晶研磨剤で主力級。
好採算研磨剤がハイテク系に需要拡大中。
2027年3月期はハイテク研磨剤続伸で
好調持続。年10円配当だ。
1月28日606円から、ここ連日推奨中し
2月18日1240円まであった。
再度注目。 2月24日890円から注目。
ここ連日掲載推奨中。
**********************************
買値から10%の下げはロスカット指示。
最終判断は自己責任でお願いいたします。
いつもご利用ありがとう御座います.
株式会社 大阪総研 TEL 06-6110-0022
**********************************
Mail:info@abc-sohken.com
HomePage : https://www.abc-sohken.com
***********************************

続きを読む
最終的な投資判断は自己責任で行っていただきますようお願いいたします。本文、データなど当社ホームページ並びにメールマガジンの内容に関する正確性、信頼性、安全性などに起因する、直接的、間接的あるいは程度を問わず、OSAKA総研およびその制作者、データ提供者、その他関係者は一切の責任、損害賠償に応じません。また、メールマガジンの本文、データなどは著作権法などの法律、規制により知的所有権が保護されており、個人の方の本来目的以外での使用や他人への譲渡、販売コピーは認められていません(法律による例外規定は除く)。以上の点をご了承の上、当社ホームページ並びにメールマガジンをご利用ください。