Creation Rich on Bridge

市況解説・個別銘柄

無料メールマガジンで配信している内容をご確認いただけます。
市況の解説や翌日の注目株の情報を無料でお届けしていますので、是非ご登録ください。

2026年03月18日 更新

【次回銘柄決定】

株価は大化け必死!
4桁も有りまっせ!!

300円台の信用銘柄!
300円台では買えなくなる時期も近い!
高市銘柄になる!BIG材料あり!
外人買いも入って来そうだ。
介入時からと比べれば高くはなっているが
先週、買い場だと掲載。本日は材料が出て
大きく上げたが、まだ間に合う!
400円台になる勢いだ!
400円近辺で有料日刊メール購読新聞
にて近々公いたします。

「有料日刊メール購読新聞購読料は」

1ヶ月 4000円(税込み)

3ヶ月    10000円(税込み)

6ヶ月    18000円(税込み)。

参加者募集!

自信ありで!
【参加費用 50000円「税込み」】
有料日刊メール購読新聞3か月間無料
進呈。

是非、儲かる銘柄ですので、参加して
いただきたく

【分割参加も考慮いたします。
例えば半額払って利食い時期に残金を
払って いただいても結構です。
ただただ、参加していただきたく、
ご相談に 応じます。連絡ください。】

【振り込みは下記口座まで】

りそな銀行 【梅田 支店 普通口座
0481155】
株式会社 大阪総研

即刻電話もしくはメールにて銘柄公開
いたします。 是非ご参加を!!
*****************************
日経平均は、55239円 △1539円
プライム市場出来高 22億8000万株

東京株式市場は、米国株高から買い優先で
始まり、石油価格高騰の不安が一段後退し
5日ぶりの大幅反発となった。
日経平均は、△1500円以上高く、高値
引けとなり55000円台を回復した。
トランプ大統領は、ホルムズ海峡での護衛
艦隊支援を不要とした。
春闘も、ほとんどの企業が満額回答となり
そうだ。
2025年10-12月の家計金融資産は
2351兆円と過去最高となった。
*****************************
【明日の注目株】

【6838多摩川HD 】
本日の終値は、1669円 △300円
STOP高
2016年水素電力事業準備室を新設。
再生可能エネルギーを太陽光・地熱・水素
などで模索。
2018年2月、小型風力発電事業に関
する売電権利を取得。
5G関連・エネルギー関連として注目。
2020年6月16日総務省は次世代通信
規格「5G」の基地局について、2023
年度末までに従来計画の3倍超となる
21万局に増やす計画を公表。
2022年5月に小型原子時計用いた次世
代高周波発振器の開発に成功している。
防衛関連株でもある。
今10月決算の第1四半期の連結営業利益
が5億円と前年同期比4.4倍となった。
876円から掲載。

【1711SDS】
本日の終値は、306円  △5円

情報漏れがあるため「黙って買い」としか
書き様がない。強気の買い。
先週、281円で36000株一件の
売り物がありましたが、その玉を某筋の
側近が買いに行った。
3月9日に270円割れも買い指示。
日IRで株主優待の変更を発表。
まだ、BIGな材料がある。

【3070ジェリービーンズ】
本日の終値は、103円  △12円

こんな時は安い銘柄に注目。
今年1月8日のメルマガでも86円
から推奨済みです。
2024年3187ミラタップを仕上げた
筋も参戦。
外資の貸株売りがあるがあったが103円
以上では買い戻さなければならない。
昨年10月29日には、韓国企業の
MANO・Fと戦力的パートナーシップを
締結。韓国で「体験型マーケティング」と
「クロスボーダーEC(越境電子取引)」
を組み合わせた新しい成長モデルを検討・
推進していく。
昨年11月12日にIRがあった。
株式会社セルテラピーテクノロジーとの
業務提携を発表した。
そして今年、1月23日AIカメラを活用
スポーツ映像配信などを手掛けるNTT・
スポーテックと業務提携解約を発表。
2026年1月期の決算予想は申し上げて
いた通り黒字転換を果たしている。
**********************************
買値から10%の下げはロスカット指示。
最終判断は自己責任でお願いいたします。
いつもご利用ありがとう御座います.
株式会社 大阪総研 TEL 06-6110-0022
**********************************
Mail:info@abc-sohken.com
HomePage : https://www.abc-sohken.com
***********************************

続きを読む
最終的な投資判断は自己責任で行っていただきますようお願いいたします。本文、データなど当社ホームページ並びにメールマガジンの内容に関する正確性、信頼性、安全性などに起因する、直接的、間接的あるいは程度を問わず、OSAKA総研およびその制作者、データ提供者、その他関係者は一切の責任、損害賠償に応じません。また、メールマガジンの本文、データなどは著作権法などの法律、規制により知的所有権が保護されており、個人の方の本来目的以外での使用や他人への譲渡、販売コピーは認められていません(法律による例外規定は除く)。以上の点をご了承の上、当社ホームページ並びにメールマガジンをご利用ください。