Creation Rich on Bridge

市況解説・個別銘柄

無料メールマガジンで配信している内容をご確認いただけます。
市況の解説や翌日の注目株の情報を無料でお届けしていますので、是非ご登録ください。

2026年06月05日 更新

データセンター関連銘柄で急遽700円台の
銘柄6584三桜工業は、1120円台に
乗せて来ており絶好調。

そして 新たに急遽、次回銘柄が出た!!
急遽200円台の銘柄が浮上。
データセンター絡みの材料ありだ。
この新規銘柄の参加者を
参加費28000円にて
若干名のみ募集いたします。
本日から少々上値取り開始。
早い目に手続きを

【振り込みは下記口座まで】

りそな銀行 【梅田 支店 普通口座
0481155
株式会社 大阪総研

即刻電話もしくはメールにて銘柄公開
いたします。 是非ご参加を!!
********************************
【週末の一言】

先日、大阪も梅雨入れで、鬱陶しい日が
続きそうだが、江戸時代に、顧客への
サービスに、急な雨に対して呉服屋では、
傘の貸し出しを行っていたらしい。
当時の川柳で「呉服店 降れば降ると
て忙しい」とか「呉服屋の 繁盛を知る
にわか雨」などがある。
問題は、傘の返却率は相当悪かったようだ。
今週の6月11日は、暦の上でも「入梅」
と梅雨入りとなっている。
大雨の二次被害に注意を払ってください。
********************************
日経平均は、66588円 ▲882円
プライム市場出来高 22億2000万株

東京株式市場は、NYダウの最高値更新も
半導体のブロードコムが決算発表後に売られ
半導体株安から、売り優勢で始まり日経平均
は一時▲16000円位安くなる場面があり
66000円を割り込んだが、徐々に下げ幅
を締め大引けとなった。
レバノン停戦もヒズボラが拒否し中東情勢
の不安定化も囁かれた。
今夕に補正予算案も通過しそうだ。
*****************************
【明日の注目株】

【7779サイバーダイン】
本日の終値は、341円 △6円

2021年、脳卒中や心筋梗塞などの原因
と なる動脈硬化や不整脈を手軽に調べられ
る 医療機関向けの小型検査装置の量産を
始めた。
公的医療保険が適用となり、業績への寄与
が 期待される。
マレーシア政府と社会保障機構及び筑波
大学と協力し装着型サイボーグ「HAL」
に よる サイバニクス治療の普及に向けた
各種 協定を締結。
日本信号が駅構内などで使える車椅子大の
自動走行する清掃ロボットを商用化する。
静岡大学発のベンチャー企業A社に資本出資。
旭川医科大学発のベンチャーのカムイファー
マ と資本業務提携。
マレーシアのスティーブン・シム人的資源相
らが、 同社を訪れ、ペラ州で開業予定の
社会保障機構の リハビリセンター向けに、
HALの大型納入意向 が示された。
2025年6月第1四半期連結利益は2.51
億円 と前期比△2181%増だ。
今期から業績黒字転換のフィジカルAI
企業だ。
昨年184円から推奨し、今年に入っては
1月7日204円から数10回掲載推奨して
おいた。

【5381マイポックス】
本日の終値は、1075円  △4円

精密研磨フィルム、液晶研磨剤で主力級。
好採算研磨剤がハイテク系に需要拡大中。
2027年3月期はハイテク研磨剤続伸で
好調持続。年10円配当だ。
本日当社の朝一の推奨株だ。

【7383ネットプロ】
本日の終値は、355円  △19円

後払い決済の先駆企業。
個人向けも検討中だが、法人向けが
加盟店急拡大。
大塚家具が高額家具に対応加盟し、
大阪ガスも個人向け後払い導入と
営業大幅増益だ。
クレジットのJCBと戦略的業務提携に
関する基本合意書を締結。
*********************************
買値から10%の下げはロスカット指示。
最終判断は自己責任でお願いいたします。
いつもご利用ありがとう御座います.
株式会社 大阪総研 TEL 06-6110-0022
**********************************
Mail:info@abc-sohken.com
HomePage : https://www.abc-sohken.com
***********************************

続きを読む
最終的な投資判断は自己責任で行っていただきますようお願いいたします。本文、データなど当社ホームページ並びにメールマガジンの内容に関する正確性、信頼性、安全性などに起因する、直接的、間接的あるいは程度を問わず、OSAKA総研およびその制作者、データ提供者、その他関係者は一切の責任、損害賠償に応じません。また、メールマガジンの本文、データなどは著作権法などの法律、規制により知的所有権が保護されており、個人の方の本来目的以外での使用や他人への譲渡、販売コピーは認められていません(法律による例外規定は除く)。以上の点をご了承の上、当社ホームページ並びにメールマガジンをご利用ください。