2025年, 8月18日 月曜日

【次回銘柄が決定】

新規銘柄が決定200円台の信用銘柄!
本日は少し安い!買い場だ!
1か月で株価倍増を狙う銘柄が出た!!

【次回銘柄の背景】
株主優待の拡充や〇〇・〇〇における営業を
強化・拡大のため〇〇事業の〇〇子会社を
設立。
〇〇〇〇を〇〇とする〇〇〇〇設備の販売を
開始した。
投資家〇〇氏による約100億円の資金調達
から一気に株価は 倍増の運びとなる。

【参加者募集】

参加料は、4万円(税込み)

今週に仕込んで、盆明けから急騰し、
1か月で株価倍増だ。
有料日刊メール購読新聞は一か月無料!

振り込みは上記口座は

りそな銀行 【梅田 支店 普通口座 0481155】

株式会社 大阪総研  まで

お振込みの後、すぐにメールでも
お電話でも連絡ください!
即刻銘柄を指示いたします。
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日経平均は、43714円 △336円
プライム市場出来高概算 21億80万株

お盆明けの東京株式市場、日経平均は
続伸し、TOPIX同様に史上最高値を
更新した。本日の続伸の背景は円安だ。

今週の注目材料は、ワイオミング州ジャク
ソンホールで開催する経済政策シンポジウム
の「ジャクソンホール会議」だ。
会期は21~23日の日程だが、なんと
いってもパウエルFRB議長による基調講演
が目玉で、トランプ大統領からの圧力の中
利下げにどのようなスタンスを示すのかが、
大いに注目される。
発言次第で利下げ期待が高まり、世界的に
株価の一段高を助長するか、あるいは引き続き
慎重な発言で市場の失望を買うか、どちらの
シナリオもあり得る。
先週に発表された7月の米生産者物価指数は
3年ぶりの大幅上昇となった。
関税に関連する輸入コストの上昇を企業が
価格に転嫁しつつあることを示唆している。
今回のPPI統計を受けて、物価上昇圧力の
再燃リスクが残っていることが示された。
パウエル議長は慎重姿勢を維持する公算が
高いと思うが、どのようなコメントをするの
か皆目見当がつかない。

国内の材料では22日に発表される7月の
消費者物価指数(CPI)だ。
その結果は日銀の利上げ観測に影響する。
先週はGDPの上振れという材料が日経平均の
史上最高値更新を後押ししたが、それは同時に
また日銀の利上げ観測を強めることにも
つながった。
国内経済のもとでCPIも依然強いままとなれば
日銀の利上げは正当化される。
しかし、先行指標となる7月の東京都区部の
消費者物価指数は変動の大きい生鮮食品を除く
総合が前年同月比2.9%の上昇で、伸びは
2ヶ月連続で縮小しており、判断が分かれる
ところだ。

そのほかの注目は、トランプ大統領が半導体に
関税を課すと発言した影響がどのように日本の
半導体関連株に及ぶかだ。
エヌビディアの決算発表が来週27日に予定され
ているだけにあまり下げないのではないかと
思われる。高値圏でのもみ合いとなりそうだ。
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【明日の注目株】

【8105堀田丸正】
本日の終値は、460円 △80円 STOP高

親会社のRIZAPグループが保有株の一部を
米Bakkt社に譲渡すると発表。
それにより、30%保有する筆頭株主になる
事となり、Bakkt社は暗号資産の売買、管理、
決済、報酬などに関連するプラットフォームや
サービスの提供を手掛ける企業だけに思惑発生。
8月5日の83円から連日掲載だ。

【153Aカウリス】
本日の終値は、2254円 △44円

銀行や証券会社に不正アクセスが見受けれら
同社は、銀行や証券会社向けに不正検知
ツールを手掛けていることから、買われた。
これも有料日刊メール購読新聞推奨銘柄。
全員参加銘柄だ。
5月1日999円から連日掲載し、6月7月
と数回推奨しておいた。
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買値から10%の下げは、ロスカット指示。
最終判断は自己責任でお願いいたします。
いつもご利用ありがとう御座います.
株式会社 大阪総研 TEL 06-6110-0022
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