【次回銘柄が決定】
新規銘柄が決定200円台の信用銘柄!
本日は少し安い!買い場だ!
1か月で株価倍増を狙う銘柄が出た!!
【次回銘柄の背景】
株主優待の拡充や〇〇・〇〇における営業を
強化・拡大のため〇〇事業の〇〇子会社を
設立。
〇〇〇〇を〇〇とする〇〇〇〇設備の販売を
開始した。
投資家〇〇氏による約100億円の資金調達
から一気に株価は 倍増の運びとなる。
【参加者募集】
参加料は、4万円(税込み)
今週に仕込んで、盆明けから急騰し、
1か月で株価倍増だ。
有料日刊メール購読新聞は一か月無料!
振り込みは上記口座は
りそな銀行 【梅田 支店 普通口座 0481155】
株式会社 大阪総研 まで
お振込みの後、すぐにメールでも
お電話でも連絡ください!
即刻銘柄を指示いたします。
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日経平均は、43714円 △336円
プライム市場出来高概算 21億80万株
お盆明けの東京株式市場、日経平均は
続伸し、TOPIX同様に史上最高値を
更新した。本日の続伸の背景は円安だ。
今週の注目材料は、ワイオミング州ジャク
ソンホールで開催する経済政策シンポジウム
の「ジャクソンホール会議」だ。
会期は21~23日の日程だが、なんと
いってもパウエルFRB議長による基調講演
が目玉で、トランプ大統領からの圧力の中
利下げにどのようなスタンスを示すのかが、
大いに注目される。
発言次第で利下げ期待が高まり、世界的に
株価の一段高を助長するか、あるいは引き続き
慎重な発言で市場の失望を買うか、どちらの
シナリオもあり得る。
先週に発表された7月の米生産者物価指数は
3年ぶりの大幅上昇となった。
関税に関連する輸入コストの上昇を企業が
価格に転嫁しつつあることを示唆している。
今回のPPI統計を受けて、物価上昇圧力の
再燃リスクが残っていることが示された。
パウエル議長は慎重姿勢を維持する公算が
高いと思うが、どのようなコメントをするの
か皆目見当がつかない。
国内の材料では22日に発表される7月の
消費者物価指数(CPI)だ。
その結果は日銀の利上げ観測に影響する。
先週はGDPの上振れという材料が日経平均の
史上最高値更新を後押ししたが、それは同時に
また日銀の利上げ観測を強めることにも
つながった。
国内経済のもとでCPIも依然強いままとなれば
日銀の利上げは正当化される。
しかし、先行指標となる7月の東京都区部の
消費者物価指数は変動の大きい生鮮食品を除く
総合が前年同月比2.9%の上昇で、伸びは
2ヶ月連続で縮小しており、判断が分かれる
ところだ。
そのほかの注目は、トランプ大統領が半導体に
関税を課すと発言した影響がどのように日本の
半導体関連株に及ぶかだ。
エヌビディアの決算発表が来週27日に予定され
ているだけにあまり下げないのではないかと
思われる。高値圏でのもみ合いとなりそうだ。
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【明日の注目株】
【8105堀田丸正】
本日の終値は、460円 △80円 STOP高
親会社のRIZAPグループが保有株の一部を
米Bakkt社に譲渡すると発表。
それにより、30%保有する筆頭株主になる
事となり、Bakkt社は暗号資産の売買、管理、
決済、報酬などに関連するプラットフォームや
サービスの提供を手掛ける企業だけに思惑発生。
8月5日の83円から連日掲載だ。
【153Aカウリス】
本日の終値は、2254円 △44円
銀行や証券会社に不正アクセスが見受けれら
同社は、銀行や証券会社向けに不正検知
ツールを手掛けていることから、買われた。
これも有料日刊メール購読新聞推奨銘柄。
全員参加銘柄だ。
5月1日999円から連日掲載し、6月7月
と数回推奨しておいた。
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買値から10%の下げは、ロスカット指示。
最終判断は自己責任でお願いいたします。
いつもご利用ありがとう御座います.
株式会社 大阪総研 TEL 06-6110-0022
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